淡路島 観光&photos
淡路島ネタ引っぱってごめんなさい(笑)
これで最後なのでもう少し付き合って下さいね☆
いざなぎ神社。
古事記によると、いざなぎ神社に祭られている夫婦の神様が島(日本)を生んでいく国生み神話で、一番最初に生んだ島が淡路島だそう。ふむふむ、そういう歴史があったんだ〜
右は樹齢約900年(だったかな)の夫婦大楠(めおとのおおくす)。
夫婦円満、良縁、子授け、子育などで拝められているとか。ご利益ありますように♪
お参りのあとはおみくじ。なんと大吉〜♪お正月にしたときはいまいちだったのでリベンジ!!
いいことあるといいな☆
ホテルの部屋からはオーシャンビュー。
普段は絶対しない早起きをして海辺を散歩したり温泉に入ったり、ホテルステイも満喫できました。
渦潮見学。船に乗ってまでは〜なんて最初はちょっと引き気味だったけど、やっぱり間近でみるとすごかったです!! ピークの時間帯を少し回ってしまっていたけど、渦潮を発見するたびに、みんなウォ〜と歓声を上げていました(笑)
ラッキーなことに偶然、旅行中に慶野松原花火大会がありました。30分ぐらい前に現地に着いたら、なぜか特等席があいていて、2,800発もの花火をまん前で見ることができみんなで大興奮!!
あんなに間近で大きな花火を見たのは初めてかも。
以下はphotosです。
これで最後なのでもう少し付き合って下さいね☆
いざなぎ神社。
古事記によると、いざなぎ神社に祭られている夫婦の神様が島(日本)を生んでいく国生み神話で、一番最初に生んだ島が淡路島だそう。ふむふむ、そういう歴史があったんだ〜
右は樹齢約900年(だったかな)の夫婦大楠(めおとのおおくす)。
夫婦円満、良縁、子授け、子育などで拝められているとか。ご利益ありますように♪
お参りのあとはおみくじ。なんと大吉〜♪お正月にしたときはいまいちだったのでリベンジ!!
いいことあるといいな☆
ホテルの部屋からはオーシャンビュー。普段は絶対しない早起きをして海辺を散歩したり温泉に入ったり、ホテルステイも満喫できました。
渦潮見学。船に乗ってまでは〜なんて最初はちょっと引き気味だったけど、やっぱり間近でみるとすごかったです!! ピークの時間帯を少し回ってしまっていたけど、渦潮を発見するたびに、みんなウォ〜と歓声を上げていました(笑)ラッキーなことに偶然、旅行中に慶野松原花火大会がありました。30分ぐらい前に現地に着いたら、なぜか特等席があいていて、2,800発もの花火をまん前で見ることができみんなで大興奮!!
あんなに間近で大きな花火を見たのは初めてかも。
以下はphotosです。
- [2006/08/06 20:55]
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淡路島 体験編
淡路島はお香の産地でもあるそうで、工場でお香作りの体験をしました。
乳鉢にお香の粉と水を入れてよく混ぜるとピンク色の粘土状に変身。そこに香りのオイル(私はすずらんの香りにしました)を入れてよく混ぜ団子状に・・・次にめん棒で薄く伸ばしてクッキー型で型抜きをし、段ボールに挟んで3日乾燥させると完成〜♪
こういう作業っていくつになってもワクワクして楽しいんだけど、いい大人の団体が真剣に型抜きしている様ははた目に見るとさぞ滑稽だったことでしょう(笑)
お香作りの次は場所を移動して香水作り。(香り好きの)私が企画したかのうような、かなり私好みの企画が盛り込まれていて上機嫌でした☆
香水は柑橘系のトップノート、ハーブ系のミドルノート、ウッディ系のベースノートの各8種類、合計24種類の香りを全て嗅いで、自分の好きな香りを好きなだけ選択。選択した香りの中から一番好きな香りを基準にそれぞれの配合量を決めて無水エタノールに入れシャッフルしてできあがり。実際、香りが落ち着くのは2週間後ぐらいだそう。
私が選んだ香りは、トップがオレンジ、レモングラス、マンダリン、ミドルがリトセア、ベースがイランイランとサンダルウッドの合計6種類。
自分のができあがる頃には鼻が麻痺してしまっていて、いいのか悪いのか微妙だったのでスタッフの方に感想を求めたところ、さわやかな中にエキゾチックな部分があるような・・・のようなコメント。2週間後が楽しみです。
それにしてもいい香りと感じる香りは人それぞれっていうことを改めて実感。まさしく十人十色の香りで、特に男の人が作るものは、女の人のとはかけ離れた男性らしい香りだったのがおもしろかったです。
乳鉢にお香の粉と水を入れてよく混ぜるとピンク色の粘土状に変身。そこに香りのオイル(私はすずらんの香りにしました)を入れてよく混ぜ団子状に・・・次にめん棒で薄く伸ばしてクッキー型で型抜きをし、段ボールに挟んで3日乾燥させると完成〜♪
こういう作業っていくつになってもワクワクして楽しいんだけど、いい大人の団体が真剣に型抜きしている様ははた目に見るとさぞ滑稽だったことでしょう(笑)
お香作りの次は場所を移動して香水作り。(香り好きの)私が企画したかのうような、かなり私好みの企画が盛り込まれていて上機嫌でした☆
香水は柑橘系のトップノート、ハーブ系のミドルノート、ウッディ系のベースノートの各8種類、合計24種類の香りを全て嗅いで、自分の好きな香りを好きなだけ選択。選択した香りの中から一番好きな香りを基準にそれぞれの配合量を決めて無水エタノールに入れシャッフルしてできあがり。実際、香りが落ち着くのは2週間後ぐらいだそう。
私が選んだ香りは、トップがオレンジ、レモングラス、マンダリン、ミドルがリトセア、ベースがイランイランとサンダルウッドの合計6種類。
自分のができあがる頃には鼻が麻痺してしまっていて、いいのか悪いのか微妙だったのでスタッフの方に感想を求めたところ、さわやかな中にエキゾチックな部分があるような・・・のようなコメント。2週間後が楽しみです。
それにしてもいい香りと感じる香りは人それぞれっていうことを改めて実感。まさしく十人十色の香りで、特に男の人が作るものは、女の人のとはかけ離れた男性らしい香りだったのがおもしろかったです。
- [2006/08/03 22:05]
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淡路島 グルメ編
私の職場にいると必ずおいしいものにありつける!!
もちろん今回の旅行も一番の楽しみもグルメ!!
大満足だったグルメ紀行の中から厳選してご紹介〜
まずは石焼き淡路ビーフ。
玉ねぎの上に柔らか〜いお肉。
焼き加減はお気に入りのミディアムレア。
柔らかくってあっという間に間食。これなら3人前は食べれます!!
次はハモづくし♪
このハモを食べるために、淡路島から船で約10分のところにあるハモの本場、沼島へ。
定番の湯引きの他に刺身、炙り、ハモ鍋、天ぷら、お寿司、お吸い物、そして最後はハモの卵と肝を卵でとじてご飯にかける鱧の子丼。
沼島のハモは梅雨が過ぎてからが最高だそうで、ちょうどグッドタイミング。
淡白で上品な味、そして肉厚でボリューム満点。骨も柔らかくて、どの料理も大満足、とっても大人な食事でした。
そして最後は穴子の蒲焼。これはグルメなボスお墨付きのお店で焼き立てを買って、移動中のバスで食べました。
焼きたてはフワフワでタレも甘くておいしい♪見るからにビールにぴったり、こういうときに飲めない自分がうらめしく思っちゃいます(>_<)
他にもいろんなおいしいものを食べたけど、ついつい早く食べたくて写真を撮り忘れてしまいました^^;
そして1キロ増量した私(>_<)
もちろん今回の旅行も一番の楽しみもグルメ!!
大満足だったグルメ紀行の中から厳選してご紹介〜
まずは石焼き淡路ビーフ。
玉ねぎの上に柔らか〜いお肉。
焼き加減はお気に入りのミディアムレア。
柔らかくってあっという間に間食。これなら3人前は食べれます!!
次はハモづくし♪
このハモを食べるために、淡路島から船で約10分のところにあるハモの本場、沼島へ。
定番の湯引きの他に刺身、炙り、ハモ鍋、天ぷら、お寿司、お吸い物、そして最後はハモの卵と肝を卵でとじてご飯にかける鱧の子丼。
沼島のハモは梅雨が過ぎてからが最高だそうで、ちょうどグッドタイミング。
淡白で上品な味、そして肉厚でボリューム満点。骨も柔らかくて、どの料理も大満足、とっても大人な食事でした。
そして最後は穴子の蒲焼。これはグルメなボスお墨付きのお店で焼き立てを買って、移動中のバスで食べました。焼きたてはフワフワでタレも甘くておいしい♪見るからにビールにぴったり、こういうときに飲めない自分がうらめしく思っちゃいます(>_<)
他にもいろんなおいしいものを食べたけど、ついつい早く食べたくて写真を撮り忘れてしまいました^^;
そして1キロ増量した私(>_<)
- [2006/08/02 22:36]
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